【数量限定 神風御朱印帳】


8月15日〜16日の両日、終戦記念日にあわせてカッコいい ゼロ戦 と 旭日旗 があしらわれた『神風 御朱印帳』を頒布いたします。

 
初穂料は2300円です。(ビニールカバー付き・今回は題字シールは付きません)
 
先着順で10名様の数量限定で、無くなりしだい終了となります。(取り置きはできません)
 
郵送対応はしておりません。
 
※ 写真は販売元のサイトよりお借りしました。
 
※ 8月12日 午前11時 追記
●出来るだけ多くの人に行きわたるように、おひとり様一冊のみとさせて頂きます。
●またご家族でお越しの場合は、一家族一冊でご協力をお願い致します。
●当然、フリマサイトやオークションサイトなどへの転売も固く禁じさせて頂きます。
  
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ことさらに戦争を美化するつもりはありませんが、終戦記念日ということで御英霊の名誉のために説明しますと・・・
 
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〈ゼロ戦とは・・・〉
 
正式名称は「零式艦上戦闘機(れいしきかんじょうせんとうき)」といい、通称「ゼロ戦」と呼びます。
 
製造されたのが皇紀2600年(昭和15年)だったことから、下2桁の 00 をとって「零式艦上戦闘機」と命名されました。
 
ちなみに「ゼロ戦」の「ゼロ」は英語の呼び名です。
 
当時の敵国(主にアメリカ)から「ゼロファイター」と呼ばれていたことから「零」が「ゼロ」に置き換えられて「ゼロ戦」が通称名として一般化しました。
 
支那事変から大東亜戦の中期までは他国の戦闘機の追随を許さない性能で、当時としては超軽量の機体で航続距離も長く、また操縦性能も極めて優れており、世界中に日本の技術力の高さを まざまざと見せつけた戦闘機でした。
 
80年前から Made in Japan はすごかったのですね!
 
さすが「ゼロファイター」と恐れられるだけのことはあります。
 
大東亜戦の後期になると各国がゼロ戦を上回る戦闘機を次々に製造し、ゼロ戦の優位性は だんだん失われていきました。
 
終戦近くになると「神風特別攻撃隊(神風特攻隊)」という肉弾戦法まで考え出されたことは、日本にとっては悲しい歴史であったというしかありません。
 
当時の日本が今のように豊かな国だったら、すぐに敵を上回る飛行機を作りだしたのでしょうが、残念ながら物資が乏しかった当時はアメリカの圧倒的物量の前になす術もなく、終戦まで このゼロ戦で戦わざるをえませんでした。
 
製造は三菱重工業のほか中島飛行機が担っていましたが、全機体の大部分は中島飛行機が製造したといわれています。
 
その中島飛行機の技術者たちが戦後に立ち上げたのが富士重工業(現スバル自動車)です。なのでスバル車には今でもゼロ戦の技術が息づいていると言ってもいいでしょう。(スバル自動車から賄賂はもらってませんよ 笑)
 
どうぞ新しい御朱印帳は『神風御朱印帳』をお選びください。
 
終戦記念日に御英霊に思いを馳せて・・・
 
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御朱印帳について(販売元サイトより転載)
 
我は護国の鬼になる。。。英霊に感謝を。
金・緑・赤と様々なバリエーション箔を使用した箔押し御朱印帳。特に赤は艶無しの「朱」に近く、通常では布クロスには適さない色味を採用して打ち込みました。その組み合わせが逆に良かったのか、若干かすれたテイストに仕上がってはいますが、色味としては日の丸の赤の色を忠実に再現する事ができました。旭日旗も同色を使用しておりパンチの利いた粋な風合いになっています。
 
ただし、鞄の中でのこすれなどに弱い素材である為、そのままではその「粋」が自然になくなってしまいます。そこで!太っ腹!ビニールカバーを標準装備、箔の色味をカバーして末永く使っていただけるようにしました。
 
本身は48ページ、サイズは12cm x 18cm。一般的な小型御朱印帳より一回り大きく、迫力ある御朱印が頂けます。また鳥の子紙を採用しており、自然なクリーム色をした和紙となっています、2枚の紙を貼り合わせていますので、墨の裏移りがしにくい仕様になっています。
 
〇商品仕様
【サイズ】12cm x 18cm
【綴じ方法】蛇腹製本(2枚貼り合わせ、墨の裏移りがしにくい)
【本紙素材】鳥の子紙
【ページ数】48ページ


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